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卑怯だな。

2007/05/22 00:24
「私はどうやら後押ししてもらいたい時、先生に会いたくなるようです。」

と言ったら苦笑されてしまった。
9年経ってもやはり先生は先生だ。元々、学校の先生とか先生らしい先生ではないのだけれど。
先生と知り合った時、既に先生は大人で、理解者だった。いずれ解ると言われたことが解るようになってしまった最近でも、やはり先生は大人の理解者だ。そして奔放な可愛い人だと気付いた。

前回の内容だって後押しされたく公開したのだと思うし、なんだかこんなのは卑怯な気がして嫌だ。このブログは自分を正当化させるためのものなのかもしれない。嫌だな。
だけども私の口からは公正な説明がでてくることはありません。そう意識してるからです。そんな卑小な人間なんだ。

そういえば教室にお土産持ってくの忘れた。チョコなんだけど次に行くのは六月だし、ぬぬぬ。

鬱々悶々とした心はいつものこととして、それでも最近は強く頑張ってるし活力が回復してきているのを感じます。夢の中に仏が出てきたからでしょうか笑
それより何より、かなりのビューティホードリーマーになりつつあります。
綺麗なものとか美しい人とかメルヒェンが頭を支配して、あぁ、なんだかとっても幸せと恍惚とすることの多さにビビります。まぁ支障はないのだけれど、あまり自分に疑念を抱くことはしたくない。

芸術のことはよくわからない。特に絵画。いいとか面白いとか、好きとか嫌いとかはあるにしても胸が騒ぐ程の高揚を今のところ絵画に抱いたことがないです。私が二次元萌えはしない質なのか、本物の芸術を見てないだくなのかわからないけど。絵画に情熱を見い出せないー。立体がいいー。

なんてゆか、人形はあんまり自分の子供って感じがしません。扶養家族には違いないけど笑
まだそこまで分裂しきれてない感じがします。私の理想も人形もまだ確立されていなくて、まぁまだ模索中だし~。本当の意味で完成するまでは。

以上、余り物の言葉たちでした。
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