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死刑台への踏み台昇降

2008/12/12 07:20
20081212072038
「猫と酒を飲めたら幸せだなぁ」

たまに少しパパンが不安になる。

なんだか昨日は朝からバトーみたいな人とかおひょいさんみたいな人とかを見てドキドキしました。本当、バトーみたいな人見た時えみてぃんに写メ送りたい気持ちで一杯になったよ。目はサングラスだったけど、とても似ていました。

そしておひょいさんの方は、カラコンなのか白内障が進行するとああなるのかよくわからないけど、左目だけとても薄い空色で、ちょうど光がもろに左目に反射して異様に見えてとても格好よかった。笑う伊右衛門(映画)の小雪みたいだった。印象が。
帽子にコートに杖に髭で、朝から凄く格好いいおじいさんでした。

そんなこんなで遅刻したのは湘南新宿ラインが二分遅れていたからだそうに違いない。

タイトルはなんか新聞読んでて、
遺族となって始めて日本に死刑があってよかったと思った。
本当なら一回で終わらせたくない。死刑台に昇らせて、刑が終わったら降ろして、また昇らせて、奪われた人の数だけ刑を執行してもらいたい。
みたいなイメージの記事が、少し面白いなぁと思ったのでなんとなく。
面白いというのはモラルに欠ける言い方のようだけど、興味深いと言うほどでもなくて、その光景が淡く頭に想像されるくらいの、そんな記事でした。
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